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[してはいけない]早く柔らかくなりたくても逆効果!「ストレッチのNG」5つ

美容

柔軟性を高めるためには「ストレッチ」!

確かにそうなのですが、ストレッチなら「何を」「どう」おこなっても良いというのはちょっと待ってください。ストレッチはそのやり方次第で柔軟性が高まることもあれば、身体を痛めてしまうことだってあるからです。

そこで今回は、ストレッチに関するNG項目を5つ例に挙げていきたいと思います。

ストレッチに関するNG項目5つ

①痛いくらいに伸ばす

ストレッチのNG①痛いくらいに伸ばす

身体を柔らかくするためには、痛いくらいに伸ばすストレッチが良い。

そう思っている方は少なくありませんが、これはNG。筋や筋膜、靭帯が無理に引き伸ばされてしまったり、伸張反射が働いて逆に硬直してしまったりすることがあるからです。

<対処法>

気持ち良さを感じるところまで伸ばし、そこでキープするようにしましょう。

②反動を使う

ストレッチのNG②反動を使う

勢いをつけ、反動を使ってのストレッチもまた筋や筋膜、靭帯を痛める原因になります。

<対処法>

急激に伸ばそうとしないこと。対象部位をゆるゆると少しずつ伸ばしていきましょう。

③時間が短過ぎる

ストレッチのNG③時間が短過ぎる

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