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「黒いキャップ」40歳はNG!?子どもっぽく見えない“キャップの選び方”

ファッション

キャップというのは日差しが強くなってくる時期には最適な日除け方法なのですが、どうしても少年っぽさやスポーティーなイメージが強くないでしょうか。うまく取り入れれば年相応なかっこいいコーディネートができる最強アイテムなので、今回はその方法をご紹介します。

キャップを使用したNGコーデはこちら

キャップといえばブラックなイメージですが、途端にスポーティーなイメージになってしまうのでアラフォーが取り入れるのは少し危険!
また、キャップ×スニーカーやデニムだとかなりカジュアルに寄ってしまい、アウトドア感や子どもっぽさが出てしまうのでこちらも要注意。

大人女子がキャップをおしゃれに取り入れるためには、大事なポイントを抑えることが大切なのです!

キャップはブラック以外を選ぶと◎

キャップはブラックを選ぶとスポーツ感が大きく出てしまいます。
ですが、ブラック以外のカラーにするだけで、普段のコーディネートに取り入れても違和感なく、
むしろおしゃれ度が上がる最強アイテムなんですよ。

wear.jp

ナイロンジャガード キャップ4,400円(Daily russet)

淡いカラーのキャップは大人っぽさがあり◎。

バックリボンキャップ3,510円(14+)

普段のマリンコーデスタイルにも、明るい色のキャップを取り入れるだけで、こなれ感がでます!

wear.jp

EKAL 8パネルツイルキャップ 3,850円(EKAL)

ワンカラーのとてもシンプルなワンピースも、違った色のキャップを合わせることで
大人カジュアルが完成しますね。

キャップ以外はとことん女性らしく!

キャップ=アクティブなイメージがあるので、服がデニムやスニーカーなどカジュアルだと、キャップを合わせることによってさらにカジュアル度が増してしまい、年相応やおしゃれとはかけ離れてしまいます。
キャップを合わせるときは、服はとことん女性らしいものを選ぶとバランスがとりやすいですよ!

wear.jp

Dickiesコラボ ロゴキャップ3,300円(Vis)

赤のスカートは女性らしさ満点!
フレアスカートとのバランスをとるという意味でキャップがとても効いているコーデです◎。

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