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愛犬と好きなインテリアを楽しむ、DIYで暮らしやすさにもこだわった1DK 32㎡の一人暮らし[私らしく暮らす]

インテリア

大切な家族の一員だからこそ、住み心地の良い空間を。失敗しながらも、もの選びからお部屋のレイアウトまで細やかな配慮が随所に見られました。

吊るすとかけるで使いやすい収納

おがさんのお部屋の各所に見られる吊るす収納。こだわりのアイテムを見せるディスプレイとしてはもちろん、使い勝手も良さそうです。

「毎日使うキッチンは、お気に入りの鉄フライパンなどの調理道具をぶら下げて料理を楽しんでいます。収納も多くないのでスペースを有効活用出来るのが良いですね」

キッチンと対面となる壁にはディアウォールを柱に、有孔ボードで収納スペースを作成。 「何も無い状態がもったいないなと思って作成しましたが、限られた空間の中で収納スペースが生み出せたのは良かったです」

有効ボードは仕切りやフックなど使用するパーツによって物を選ばず収納出来るので使い勝手が良さそうですね。

メインのインテリアを軸にレイアウト

住まいのインテリアは築年数にあったレトロ感が出るように意識。カラーは濃いめのブラウンで統一感が出るようにしながら、ソファやラグなどメインとなるものを決めて、レイアウトされているのだそう。

お部屋の中心に位置し、シンボル家具となっていたのが、カリモク60のKチェア。

カリモク60のKチェア

「スペースにピッタリで、かつ懐かしみのある雰囲気がお部屋に合いそうだと思いました。家の中で一番長くいる場所ですね」

「レトロなモケットグリーンがお気に入りで、犬の特等席でもあります」

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