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1,000万円貯めた人が「ドラッグストアで買うと大損」「絶対ダイソーで買う」ストレスゼロ節約術

100yen

枚数も多く入っているので、1枚あたりのコストが安いのも助かります♪
フリーザーバッグは、基本的に何度も繰り返し使うことが難しい消耗品なので、できるだけ安く買える方が節約効果も高いです!

(2)ダイソー「メラミンスポンジ」

毎日の掃除にあると便利なメラミンスポンジ。
洗剤を使わなくても水だけで汚れが落ちるので、私も普段から、シンクや洗面台の掃除に使っています。
メラミンスポンジで有名な商品と言えば、レックの「激落ちくん」ですが、実はダイソーにも類似商品の「落ち落ちキング」という商品があるんです♪

ダイソーの落ち落ちキングは、ドラッグストアで売っている激落ちくんの半分程度の価格で購入できるうえに、内容量もたっぷり!  
使い勝手も申し分なく、洗剤なしでもシンクの水アカや汚れをしっかり落とせます。  
メラミンスポンジのサイズも豊富なだけでなく、落ち落ちキングシリーズは、ウェットシートやスプレー洗剤などたくさんのお掃除グッズがあってとても便利です。  
もちろんすべて1つ110円で購入できるので、私は迷わずダイソーの落ち落ちキングを購入しています。

(3)ダイソー「ゴム手袋」

食器洗いや掃除のときに使うゴム手袋です。
ドラッグストアで購入しようと思うと、1枚300円~500円程度と以外と高額なアイテムです。
私も以前、年末掃除をする際にゴム手袋を買い忘れてしまい、急遽ドラッグストアへ階に行ったら、1枚500円以上して驚いたことがあります…。

ですが、そんな苦手経験のあるゴム手袋も、100均なら1枚110円!
しかも、薄手対応や厚手タイプ、SMLとサイズも豊富です。服が汚れにくい袖付きの便利なゴム手袋もあります。

品質は商品によって少し違いがあるものの、「裏毛付き」のゴム手袋は耐久性もあり、滑り止めもついているので、とても使いやすいです。
1枚110円でも強度・耐熱性の優れている、丈夫で破れにくいタイプの商品もあります。
種類が多いうえに、用途に合うゴム手袋が見つかるので、ドラッグストアよりも良い商品を安く購入できますよ♪

1,000万円貯めた3児の母「ガマンしない節約術」

赤ちゃんのころは、「案外子ども費ってかからないな~」と思っていました。
でも、上の子が幼稚園になってからは、子どもに関わる支出が少しずつ増えてくるのを実感…。
幼保無償化により、保育料無料になったのはありがたいですが、通園バスや給食費、教材費、父母会費はかかります。

さらに、成長とともに食べる量もサイズアウトする服も増えてきました。
我が家は子どもが3人、学資保険も3人分加入しているので、教育費を確保するためにも子ども費の節約に励んでいます!
今回は、私が実践している、「子ども費の節約術」をご紹介します♪

【子ども費の節約術】2選

(1)服はお店で買わない!古着屋やフリマアプリでお安くゲット!

子ども費のなかでも、とくに支出が多い洋服代。
ついこの前も、最近買ったばかりの服が小さくなり、サイズアウトしてしまいました…。
我が家は子どもたちの性別が同じでお下がりができるので、まだ出費が少なく済んでいますが、それでも3人分となると洋服代が結構かさみます。

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