体の重さやむくみ、肩こりや冷え…。運動や食事制限は面倒でも、履くだけ・食べるだけ・転がすだけで整うアイテムがあれば、無理せず体も気分もスッキリ。今回は、そんな頑張らないダイエット習慣にぴったりのアイテムをご紹介します。
「頑張らない」が正解の“ゆるダイエット習慣”♡
運動は面倒だし、食事制限もつらい。そんなときに頼りたいのが、毎日の生活の中にそっと取り入れられるケアアイテム。今回は無理せず、頑張らず、それでいてちゃんと体に嬉しい変化を感じられるアイテムをピックアップ。そんな“ながらケア&ゆるダイエットアイテム”をご紹介します。
食べながら整える♡罪悪感ゼロのギルトフリーおやつ
①おいしい&満足感/ZENB HAPPEA(ゼンブハッピー)焦がし醤油味
ダイエッターの味方「ZENB HAPPEA」シリーズから、焦がし醤油味が新登場。主原料は黄えんどう豆100%で、小麦や白砂糖を使わないシンプルな設計。カリッと軽い食感と、香ばしい焦がし醤油の風味がクセになり、しっかりと満足感を得られます。
1袋63kcalなのに、食物繊維や植物性たんぱく質も摂れるから、ただのダイエット用おやつで終わらないのが嬉しいポイント。ちょっと小腹が空いた時の心強い存在です。ダイエット中でも「ちゃんと食べた感」が欲しい日におすすめのスナックです。
②お腹すっきり/FOODOLOGY「コレオロジー快調ゼリー」
ぷるんとした食感で、まるでおやつのように食べられるのに、内側の巡りを意識した設計が魅力のゼリー。ダイエット中なのにお腹まわりがすっきりしないときに取り入れたいアイテムです。食事制限中でも取り入れやすく、サプリが苦手な方も無理なく続けられますよ。
甘さは控えめで、夜のリラックスタイムや小腹が空いた時にもピッタリ。溜め込まないことを意識すれば身体も心も軽やかに。頑張りすぎないダイエットの必需品です。
③小腹を満たしてストレスゼロ/2foods「2Snack」
頑張るダイエッターの相棒におすすめしたいのが「2Snack」。『ギルトフリーなのに美味しい!』とクチコミでも高評価のこちらは、ちょっと甘いものが欲しくなった時や、気分転換したい時などにもピッタリです。
食べながらインナーケアを意識できるのも人気のポイント。ストイックになりすぎずに体と気持ちのバランスを保ちながらダイエットを続けられますよ。
運動しなくても変わる♡日常に取り入れる、大人のためのボディケア習慣
④心地良くほぐす/YumiCoreBody「Hogssy Roller(ホグッシーローラー)」
体重は変わっていないのに、体の大きさが気になる時…原因は脂肪よりも巡りの滞りかも。「ホグッシーローラー」は、運動が苦手な人でも取り入れやすいおうち用ボディケアアイテムです。背中や脚、腰まわりにゆっくりと転がすだけで、凝り固まった筋肉を心地良くほぐすことができるんです。
表面の凹凸の形や柔らかさ、沈み具合まで細かく設計されたボディケアアイテム。背中や脚、腰まわりに転がすことで、こわばりやすい部分に心地よい刺激を与えます。寝る前の数分に取り入れるだけで、リラックスタイムをサポートし、軽やかな気分で休みたい日にぴったり。頑張って鍛えるよりも、まずはゆるめて整える。そんな“ゆるダイエット習慣”に寄り添うアイテムです。