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日本人の2人に1人が「がん」を経験…専門家ががん保険を徹底比較

子育て

日本人の2人に1人が経験するといわれている「がん」。今や必ずしも死に至る病気ではなくなりましたが、恐ろしい病気であることに疑いの余地はありません。でも、保障内容が複雑で一体どの「がん保険」がいいのか選ぶのは大変です。そこで保険のプロが徹底比較! 口コミではわからない本音のおすすめランキングを発表します!

保障を組み合わせることで「化学療法」「放射線治療」「手術」のがんの3大治療に対応。主契約の自由診療抗がん剤治療給付金は基準給付月額の2倍または4倍。ガン治療関連給付金は、将来治療を受けた時に新しく開発された所定の治療でも対象に。通院、入院給付金のほか、所定のホルモン剤治療や将来開発される新しい治療の保障をオプションで選択できる形となり、必要な分だけ選択して保障を付けられます。長期の抗がん剤治療時の収入補てんや、古いがん保険への上乗せとして使う方法もあります。

がん治療は多様化していて、新しい治療法が次々に開発されています。この商品は、現在行われている治療法だけでなく、将来開発される新しい治療法について特約で保障。また、所定の自由診療による抗がん剤治療については、基準給付月額の2倍または4倍が支払われます。

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また、360.lifeではチューリッヒ生命「終身ガン治療保険プレミアムZ」の事業を拡大させた立役者の方に直接取材しています。気になる方はぜひチェックしてみてください!

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FWD富士生命
FWDがんベスト・ゴールド

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▼月払保険料の例

年齢・性別
月払保険料


30歳男性
3453円


30歳女性
3501円


40歳男性
5051円


40歳女性
4518円


50歳男性
7902円


50歳女性
5687円

▼保険料条件

がん診断給付金
がん先進医療給付金・がん先進医療一時金
抗がん剤治療給付金・がん放射線治療給付金
自由診療抗がん剤治療特約(通算3000万円まで/保険期間・保険料払込期間5年)
保険期間・保険料払込期間


100万円(上皮内新生物を含む)
あり
あり(5万円)
あり
終身

初めてがんと診断確定されると最高300万円の一時金が受け取れ、自由に活用できます。支払事由に該当するとがん診断給付金は、1年に1回を限度に何度でも受け取れるのも安心です。

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三井住友海上あいおい生命
&LIFE ガン保険スマート

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▼月払保険料(口座振替扱)の例

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