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知ってた?アイプチユーザーが絶賛した神アイテム15選

一重や奥二重でも、簡単に二重になれるアイテムがアイプチや二重まぶたグッズです。でも、すぐ取れてしまったり、仕上がりが不自然だったりと、失敗しやすいと思っている人も多いのでは?そこで、プチプラ含め人気のアイプチや二重まぶたグッズ15製品を徹底比較!バレずにぱっちり二重になれる製品を探しました!使い方も詳しく解説します。

西尾記代子/Test by LDK the Beauty編集部

メイク

こんな失敗は過去の話!今ではキレイな二重が作れます♡

今までのアイプチや二重まぶたグッズは、まぶたにテープや接着剤などを貼って二重を作るタイプが主流で、目をつむると接着ラインが見えてしまったり、すぐに取れてバレちゃった!なんて失敗もよくあったかもしれません。

例えばこんな感じ。

【失敗①:モロバレ二重】

まぶたをくっつけるタイプは、接着ラインが見えてバレちゃうことも…。

【失敗②:すぐ取れちゃう!】

周りの視線がなんか痛い…と思ったら、いつのまにか片目だけ一重に逆戻り!

【失敗③:まぶたがかぶれる】

アイプチの成分が肌に合わず、まぶたがかぶれてしまったり…。

でも、今ではこんな悩みを解決してくれる、進化したアイプチや二重まぶたグッズがたくさん登場しているんです!

アイプチの種類は4タイプ!くっつけない「折り込み式」も登場

アイプチや二重まぶたグッズには、まぶたをくっつけて二重を作る「接着式」と、まぶたに膜を張って折り込むことで二重になる「折り込み式」(非接着式)があります。接着式は、さらに「接着」「テープ」「ファイバー」の3種類に分類できます。

まぶたをくっつけない「折り込み式」は仕上がりが自然ですが、重たい一重の人はうまく上がらない可能性が。一方「接着式」は、頑固な一重も二重にしやすいです。

それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

①接着式

二重を作りたいラインに合わせて、付属のハケで接着剤を塗ります。接着剤が乾いてまぶたが張り付くことで、二重ができます。重い一重も二重になりやすいですが、接着部分がバレやすいというデメリットも。

【メリット】
・重い一重や奥二重も二重になりやすい
・使い方が簡単

【デメリット】
・目を閉じたときに線が入る
・二重幅を欲張ると目が閉じきらない
・接着液が固まってきてしまう

②テープ式

テープ式には両面テープのものと片面テープのものがあります。両面テープは接着式と同じようにまぶたを貼り付けて二重を作り、片面テープはまぶたを折り込むことで二重ができます。

【両面のメリット】
・貼るだけなので簡単
・長期保存しても劣化しない

【両面のデメリット】
・目を閉じたときに線ができる
・テープの端がはみ出る場合も

【片面のメリット】
・貼るだけなので簡単
・長期保存しても劣化しにくい

【片面のデメリット】
・テープの色が肌に合わないと不自然
・目の形に合わないと使いにくい

③ファイバー式

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