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今日からできる!狭い部屋でも「開放感いっぱい♡」スッキリインテリア3つの簡単ルール

インテリア

こんにちは、ヨムーノライターのpink.m.kです。建売住宅を自分好みのおうちにするべく日々奮闘しています。

リビングなどにお気に入りを飾っていくうちにモノが増えて……でも、そう簡単に古いモノを処分するわけにもいかずお部屋がモノだらけになったりで窮屈さを感じたことはありませんか?

そこで今回は、我流ではありますが……私がお部屋を少しでも広く見せるために取り入れている方法をご紹介します。

お部屋を広く見せようと思ったキッカケ(回想シーン)

今のおうちに越してきたのは5年前。
当時の私はインテリアに全く興味がありませんでした!!

しかし、引っ越してきて「この家を素敵なおうちにしたいな〜」と憧れを抱くようになり、とりあえず素敵なおうちが沢山載っている本を借りてきたり、ネットで見てみたり……。

それから、お部屋を少しでも華やかにしたくて、いろいろな雑貨を飾って楽しむようになりました。

▲約3年前のキッチン〜ダイニングの写真

大好きなものに囲まれて、この頃は楽しく過ごしていましたが(笑)だんだん、窮屈さを感じるように……。

ここ数年で、徐々に私は「ナチュラルなテイストが好み!」「スッキリなインテリアを目指したい」と思うようになり、どうしたら部屋がスッキリ広く見えるようになるのかを雑誌やネットで色々勉強して、自分にあった方法を取り入れるようになりました。

【スッキリ部屋のコツ1】部屋に使うのは3色まで

ナチュラルなインテリアにハマり始めた頃から、真っ先に取り組んだのは「赤」や「青」など、色味のはっきりしたものは極力隠すように収納しました(出しててもかわいいもの、インテリアを損なわないようなものは見せておくこともあります)。

見せる色はなるべく「白」「茶」「グリーン」などに絞り、ナチュラルカラーを意識したお部屋作りを楽しみました。

たくさんの色味が目に入ってこないことで、空間をスッキリ広く演出できます。

こちらの本棚は上の段が子どもたちが読む絵本の棚で、下の段は私たち親が仕事で使う雑誌類なのですが、大人のものだけでも色味を減らすべく、背表紙に白のマステを貼ってみました。(子どものものは可愛いデザインのものが多いし、取り出しやすさを重視して、そのままにしています)

【スッキリ部屋のコツ2】布で隠さない

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