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みてみて、スルンッ! 摩耗1000回に耐えたフライパンって…?

レシピ

最後は、摩耗1000回こすった後の状態で焼いたものです。お箸で端をつかむと、面白いくらいスルーッとはがれました。フライパンに、卵はほとんど残っていません。主婦のテストモニターさんも感激していました!

通販で話題のセラフィットと対決させてみました

エバークックがどれほどすごいのか、「薄焼き卵が息を吹くだけで浮く」の映像でおなじみのセラフィットと比較してみました。

ショップジャパン
セラフィット プレミア深型 フライパン
実勢価格 7020円

公式サイトで見る

こちらが、話題となったセラフィットです。

摩耗0回の新品状態では、このとおり感動的にスルッとはがれましたが……?

摩耗1000回こすった後に焼いた結果がこちら。セラミックのフライパンは、他のコーティングと比べて使い始めはくっつきにくい特性があリますが、耐久性が弱いのか摩耗1000回目ではべったりついてしまいました。

では、エバークックと比べてみましょう。

こんなに違うんです! いずれも、摩耗1000回こすった後の状態で薄焼き卵を焼いたものです。最初はどちらもはがれていましたが、摩耗することで耐久性の違いが歴然となりました。さらにわかりやすいのが、フライパンについた汚れです。

こちらがセラフィット。ところどころに卵が残ってしまっています。

こちらがエバークック。卵をはがした後のフライパンには焦げカス一つ残っていません。これはすごい!

ちなみに、普段使いする程度であれば、キッチンペーパーで軽く拭き取るだけでほとんどの汚れを拭うことができます。このこびりつきにくさは感動モノですよ!

煮物もいけちゃうたっぷり容量

「くっつかない」が魅力のエバークックは、「一本でなんでも作れたら……」の要望も叶えてくれます。片栗粉でとろみをつけた牛乳1Lを入れて、こぼれないかチェックしてみました。

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