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みんなの使い方が気になる!《カラーボックス》の便利な活用術♡

インテリア

プチプラで手に入るカラーボックス。収納家具としてはもちろん、アレンジを加えてリメイクを楽しんでいる方は多いです。

そこで今回は、カラーボックスの活用術をご紹介していきます。簡単に真似できるアイデアもありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

Chami

扉をDIY

ベニヤ板の扉を付けてDIY。蝶番を付けるだけで簡単に取り付けられるので、初心者の方でもチャレンジできそうです。

アンティーク調の小物で統一し、オシャレなカフェ風インテリアに仕上げています。

カラーボックスに扉を付けて、リビングの収納に活用。プレートを付けて、中身が分かりやすいように工夫されています。

どこか懐かしいレトロな雰囲気のインテリアに仕上げていますね。

ベンチとして活用

天板を付けて、ベンチとして活用することもできます。ワイヤーネットを組み合わせて扉にすれば、収納付きのベンチの完成です。

男前な雰囲気で、レンガ風の壁紙との相性もバッチリですね。

プラントハンガー on Instagram: “カラーボックスが余ってまして‥… ベンチ収納にしました。 まわりも板にしようか思いましたが、重くなるし面倒やし😁セリアのリメイクシートで。 で委託先のダブルさんでフィカス アルテシーマってのを購入。1年がかりでやっとこのオイル缶に入れれました✨…”
instagram.com

リメイクシートを貼り付ければ、カラーボックスとは思えない仕上がりに。丈夫な木材を使用しているそうで、ベンチとしての強度も問題ありません。

ニトリのカラーボックスを2つ並べて、天板で固定したDIY。組み立て前に扉部分を木壁風に加工し、取っ手を付けてひと工夫されています。

強度対策はしていないので、ベンチ風収納として活用されているそうです。

テーブルとして活用

カラーボックス2つに天板を組み合わせれば、立派なテーブルに。側面は木壁風に加工して、カフェテイストの空間によく馴染むオシャレな作品に仕上げています。

カウンター下に子ども用の作業机をDIY。オシャレな布を取りつけることで、カラーボックスには見えない素敵なアイテムに変身しています。

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