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ダイニングスペース派?リビング派?一人暮らしのダイニングテーブル事情!

一人暮らしのお部屋で、ダイニングテーブルはどのように選べば良いのでしょうか。お部屋のスペースや間取りにもよりますが、ダイニングスペースを確保するかリビングスペースで食事をとるスタイルにするかのどちらかを選ぶ方が多いようです。今回は、実際に一人暮らしをされている方のダイニングテーブルをご紹介します。

Sayang

インテリア

ダイニングテーブルは小ぶりの二人掛けサイズをチョイス。

厚みと高さがあるので、独立した雰囲気を作り出すことができそうです。

スペースを上手に使ったレイアウト

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こちらは、縦に長い造りの1Kのお部屋です。

玄関からキッチンを通って、リビングスペースとベッドスペースに向かう途中の位置にテーブルが置かれています。

ナチュラルな無垢材の天板とスリムなアイアンレッグの組み合わせが、ミニマルで魅力的です。

脚の部分に抜け感があるので、動線上に置かれていても圧迫感がありません。

1人用のコンパクトサイズです。

リビングスペースのローテーブル

オーダーメイドのスリムなローテーブル

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一人暮らしのダイニングテーブルの2択目は、リビングに置くローテーブルです。

ダイニングスペースを確保する場合に比べて、テーブルのサイズも小さめのものを選ぶ方が多いようです。

窓が2面ある1Kのお部屋に置かれたローテーブルはオーダーメイドだそう。

スリムな天板と中棚付きのデザインは、シンプルですが存在感があります。

ガラス天板のテーブル

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6.5畳の1Kのお部屋で一人暮らしをされているレイアウトです。

窓に向かってソファを設置し、その前にガラスのテーブルを置いています。

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