無料の会員登録をすると
お気に入りができます

ギュッと詰めたら節約にもなる♡知りたい!上手な冷凍庫収納術

ライフスタイル

容器に並べて収納

仕切りボックスに収納

仕切りボックスで分類するだけでも、すっきりと整理整頓できます。

箱で買ったアイスや保冷剤、開封済みの冷凍食品など、細かいものほど場所を取ってしまいがち。そういうものはボックスに入るだけと決めておけば、買いすぎや、ためてしまってゴチャゴチャになる、なんてこともありません。

小分けにしてふた付き収納へ

小分けにしたお肉を容器に並べて冷凍すれば、次の買物でどのくらいの量を買えばいいのかわかりやすいですね。さらに、お肉の重さを計って100gずつ、200gずつなど容器別に小分けにするのもおすすめです。

冷凍ごはんを容器で冷凍

ごはんを冷凍する時はラップで包む方が多いかもしれませんが、容器にいれて冷凍するのもおすすめです。ふたをしたままレンジにかけられるものを選べば、お茶碗に移し替える必要もありません。さらにラベルで日付管理ができれば、古いものから食べることもできます。

冷凍効率を上げるためのコツ

すきまをあけずに冷凍する

冷凍効率を上げるためには、隙間をあけないことが原則。そのため、食品をぎゅうぎゅうに冷凍庫に入れるのが正解です。ぴったりと埋めることで、凍った食品が保冷剤の働きをしてお互いを冷やしてくれます。

ラベルをつけて一目瞭然に

冷凍庫を開けている時間が長ければ長いほど、中の温度が上がり冷凍効率が悪くなります。開けたらすぐ食品を取り出せるように、ラベルをつけておきましょう。そのひと手間が冷凍庫を開けている時間の短縮に繋がります。

記事に関するお問い合わせ