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簡単動画レシピ♡節約したい給料日前に!「豆苗ともやしの春巻き」

給料日前や、予期せぬ出費にお財布がピンチ!なんていうとき心強いのが節約レシピ。安いだけでなく栄養価の高い豆苗ともやしを使った春巻きレシピを動画つきでご紹介します♡

2017年5月
レシピ

給料日前は、迷わずこのレシピ!

給料日まであと数日…。そんなときは、コスパ最強の「豆苗」、「もやし」を使った春巻きがおすすめです。油を使っても、食材がヘルシーだから何個でもパリパリいけちゃうおすすめのレシピです。

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〈材料〉2〜3人前

もやし 1/4袋
豆苗 1/4袋
ロースハム(または市販の焼豚) 5~6枚
春巻きの皮 小さめのもの5枚
小麦粉 大1
からし醤油 適量

〈作り方〉

①もやしと豆苗を洗い、水気をよく切っておきます。ロースハム(焼豚)は細切りにします。

②小麦粉大1を同量の水で溶いた「のり」を用意します。

③春巻きの皮の表面がザラザラしている方を上に置き、豆苗・もやし・ロースハムを並べ、具材がはみ出ないように巻いていき、②でしっかりのりづけします。

④180度に熱した油に、のりづけした方を下に向けて春巻きを入れ、片面ずつ皮がきつね色になるまで揚げていきます。

⑤からし醤油を添えて完成です♡

ここがポイント!

豆苗・もやしの水気はしっかり切る

豆苗ともやしに水気が残っていると、揚げるときに油はねしてしまいます。少し手間ですが、キッチンペーパーなどでしっかり水気を切ってから巻いていきましょう。

春巻きは空気を入れるように巻くのがコツ♡

春巻きは、きっちり巻きすぎるとせっかくの食感が台無しになってしまいます。具材をふわっと包むように巻くことで、パリッとした皮に仕上がりますよ。

きつね色になったら引っくり返す!

油の量は、春巻きの表面がひたひたに浸かる位が目安です。きつね色になったら引っくり返し、もう一方の表面を揚げていきます。お好みによりますが、米油を使うとさっぱりした食感が楽しめます。

パリパリ食感にお箸が止まらない♡

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具材のボリュームUPを目指すなら、豆もやしを使うのもおすすめ。具材がシンプルだから、からし醤油以外にも、柚子胡椒やタバスコ醤油など、お好みのタレで食べてみてくださいね。やみつきになりますよ♡

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