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縦長1LDKのレイアウト実例!テレビやテーブルの上手な配置の仕方は?

インテリア

1LDKのお部屋はリビングとダイニングが連結していて使いやすい構造。特に縦長の1LDKは家具の配置がしやすく、賃貸物件でもよく見る間取りです。

テーブルへの日当たりがよく、朝食を食べるのが楽しくなるコーディネートです。お料理の写真を綺麗に撮りたい方にもおすすめ。

窓に対して並行だと人が歩くスペースを確保できるため、賃貸の縦長1LDKでもできるレイアウトです。

キッチンで調理中に他の人が入ってこないメリットもありますよ。

ダイニングとリビングを区切るレイアウト

テーブルを2つ配置して、リビング部分を分ける実例。

ダイニングテーブルとは別にコーヒーテーブルがあるので、食事とくつろぐスペースを分けることが可能です。

長い空間の方がくつろぐ空間を広く取れるため、賃貸でもできる縦長1LDK向きのレイアウト。

汚れる場所が時間によって異なるので、掃除をするのも楽です。

キッチンとテーブルをつなげるレイアウト

キッチンカウンターとダイニングテーブルを連結させるレイアウト。

カウンターの中から直接料理を渡せる便利な配置です。

横長なダイニングだとテーブルが邪魔になることがありますが、縦長1LDKならその心配もありません。

長さを生かしたコーディネートです。

キッチンカウンターは白色であることが多いので、テーブルも淡い色や木目を生かしたナチュラルなインテリアが合いますよ。

丸型こたつで洋室にも馴染むレイアウト

洋室のリビングダイニングにこたつをコーディネートした実例。

短辺に対して並行にテーブルを置くと縦長1LDKだと狭く感じがちですが、角が丸いこたつならうまくまとまります。

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