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縦長1LDKのレイアウト実例!テレビやテーブルの上手な配置の仕方は?

インテリア

1LDKのお部屋はリビングとダイニングが連結していて使いやすい構造。特に縦長の1LDKは家具の配置がしやすく、賃貸物件でもよく見る間取りです。

テーブルに合わせてこたつ布団も丸みのあるものを選ぶと良いでしょう。

小さめのこたつなら賃貸のお部屋でもシンプルなインテリアをコーディネートするとGOOD。

縦長1LDKのレイアウト実例〈収納〉

賃貸にも!窓側に棚をまとめるレイアウト

リビングの物を全て壁際にまとめて収納するレイアウト。壁に沿って棚を配置すれば圧迫感なく過ごせます。

縦長1LDKなら長い面を収納に使えるため、収納したいものが多い家庭におすすめです。

部屋を広く使えるため、賃貸でも快適に過ごせますよ。

棚の上にはDIYした小物を合わせるとおしゃれです。

有孔ボードでリビングの見せる収納

短辺壁側に見せる収納をレイアウトした実例。

壁に有孔ボードを取り付け、フックを使ってインテリアや実用品を吊るします。

通勤鞄や帽子など、すぐに使うファッショングッズを掛けるのがおすすめです。

縦長1LDKの短い面だけなので面積が少なく、ゴチャゴチャして見えません。

部屋の縦長を生かしつつ、朝の準備がスムーズになるレイアウトです。

窓際に趣味の作業エリアを配置

手作業を伴う趣味がある方におすすめなのが、窓際に小物収納棚をレイアウトすること。

縦長1LDKの部屋ならキッチンから遠くなるので、調理中も邪魔になりません。

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