無料の会員登録をすると
お気に入りができます

ポイントは「赤・黄・緑」!お弁当にあと一品の簡単「彩りおかず」レシピ9選

待ち望んでいた行楽シーズン!いつもと一味違ったお弁当にしたいと思っている人も多いはず。そこで今回はお弁当に入れることで見た目がパッと華やぐ、「赤・黄・緑」の彩りおかずをご紹介いたします。10分以内でパパッと作れるレシピをピックアップしたので、是非チェックしてくださいね。

2019年4月
レシピ

「赤・黄・緑」でお弁当を格上げ!

ポカポカとした日が続く春は行楽にぴったりの季節♡行楽をもっと楽しむため、見た人をあっと驚かせる華やかなお弁当を作りませんか?

donchi on Instagram: “今日の夫婦弁🍱. ◯ホタテフライ. ◯ポテトサラダ. ◯照り焼きミニハンバーグ. ◯人参のきんぴら. ◯卵焼き. ◯プチトマト. ◯のり弁使用(金のいぶき玄米). おはようございます(ฅ´٥`๑)♡. 今朝はホタテフライがメインののり弁です😆. ホタテの貝柱の冷凍が激安✨.…”
instagram.com

見た目にも美味しいお弁当に仕上げる秘訣はメインを引き立てる「赤・黄・緑」のおかずをプラスすること。10分以内でパパっと作れる彩りおかずをカラー別に3品ずつご紹介します。

赤色のおかずレシピ

①ちくわとにんじんのうま塩きんぴら

oceans-nadia.com

人参は色鮮やかなお弁当の即戦力!ちくわと合わせることで、旨味も甘味もたっぷりな塩きんぴらの完成です。冷凍保存が可能で、解凍も早いので凍ったままお弁当に入れてもOK。

ちくわとにんじんのうま塩きんぴら

②ウインナーとキャベツの和風ケチャップ炒め

oceans-nadia.com

濃い赤ならウィンナー×ケチャップが便利!ウィンナーにキャベツを合わせてケチャップで炒めればたったの5分で完成です。洋と和のコラボでお弁当を彩ってくださいね。

ウインナーとキャベツの和風ケチャップ炒め

③鶏むね肉のケチャップ炒め

oceans-nadia.com

こってりな味わいが好きな方におすすめのもう1品は、鶏むね肉をケチャップで炒めたレシピです。鶏むね肉は斜め薄切りにするのがポイント。密封容器に入れ冷蔵で2〜3日保存可能です。

鶏むね肉のケチャップ炒め

黄色のおかずレシピ

④生のヤングコーンのバター醤油焼き

oceans-nadia.com

ヤングコーンはお弁当に花を添えてくれる優れもの。バターと醤油を絡ませ焼くだけで、後を引く美味しさに。これからが旬なので栄養も美味しさ倍増ですよ。

生のヤングコーンのバター醤油焼き

⑤カレー竹輪の揚げ焼き

oceans-nadia.com

黄色の色味が足りない時は、具材にカレー粉をまぶす方法も。ちくわに絡ませて揚げ焼きにすれば、カリッと楽しい食感とスパイシーな味でみんなからの「おかわり」を独り占めできますよ!

カレー竹輪の揚げ焼き

⑥むね肉と塩昆布の刻みチーズつくね

oceans-nadia.com

チーズも黄色をプラスする時に重宝する食材です。鶏むね肉にチーズ、塩昆布、マヨネーズを合わせて、丸く形成して焼けば出来上がり。カリッと焼いたチーズの食感が楽しくて、見た目にも美味しい一品です。

むね肉と塩昆布の刻みチーズつくね

緑のおかずレシピ

⑦ピーマンと春雨の炒め物

oceans-nadia.com

お弁当の緑の定番と言えばピーマンです。春雨×ひき肉と一緒にサッと炒めるだけで1品出来上がり。ピーマンは繊維に沿って縦に切ることで味が和らいでお子様でも食べやすくなりますよ。

ピーマンと春雨の炒め物

⑧じゃこポンおかか de 無限小松菜

oceans-nadia.com

深みのある緑が素敵な小松菜は、お弁当の引き締め役にぴったりのお野菜です。ちりめんじゃこと炒めれば、箸が止まらなくなる美味しさに♡小松菜はよく水気を取ってから調理することが、日持ちさせるコツですよ。

じゃこポンおかかde無限小松菜

⑨ブロッコリーの明太子炒め

oceans-nadia.com

可愛い見た目で存在感バツグンのブロッコリーは、お弁当の隙間を埋めるのに最適です。そのまま入れても素敵ですが明太子とサッと炒めるだけで、ご飯が進むおかずに大変身です♡

ブロッコリーの明太子炒め

3色カラーでお弁当をグッと華やかに♡

@asanyan617 on Instagram: “あさ弁1119 . #日本人で良かった弁当 . 𓃰⋆⋆ . *ひじき入り鶏つくね *南瓜のサラダ *赤ウインナー *ピーマン焼いたん *梅酢大根 *昆布 *梅干し . 寝坊してやっつけ弁当。 . 最近愚痴りっぽくて。 ストレスを🍺で紛らわせる日々。 . 何か上手く回ってへん😖…”
instagram.com

見た目にも楽しいお弁当を囲めば、よりいっそう思い出深い日になるはずです。ぜひ腕を振るって、行楽シーズンの素敵な思い出をたくさん作ってくださいね。

記事に関するお問い合わせ