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[究極の地味弁]朝ラクでいいんです!ガツンと食欲そそる「茶弁」5選

レシピ

毎朝つくるお弁当。可愛くておしゃれなものを作らなければいけないと焦っている方も多いのではないでしょうか?

ですが、いまは反対に、色味がない「地味弁」がとても話題になっています。地味だからこそ食欲がそそられるのです。

今回はオススメの地味弁を5つピックアップしてみました。日々のお弁当づくりのアレンジにぜひ参考にしてみてください。

ど真ん中に焼き鮭を!シンプルな「焼き魚地味弁」

最初にご紹介する地味弁は「焼き魚弁当」です。お弁当の真ん中にどっしりと焼き鮭がのっています。

見た目は決して派手ではありません。ですが、シンプルだからこそ、具材が際立ち、見ているだけで食欲が刺激されますね。

白米ではなくひじきご飯にすることで、おしゃれな印象も与えてくれます。地味弁だからこそ統一感のある魅力的なお弁当です。

作り置きでもOK「なんでも詰め込み弁当」

可愛らしいお弁当をつくろうと、中にいれる具材に悩んでしまう人は少なくありません。おかずの色や配置、形まで考えなければいけませんよね。

ですが、地味弁であれば心配いりません。色々なおかずをミックスした詰め込み弁当でも美味しそうに見せることができます。

作り置きしておいた具材をいれるだけなので、とても簡単。一度でいくつものおかずを楽しむこともできます。

お子さんもふたを開けてワクワクすること間違いなしです。木のお弁当箱をつかえば、見映えもおしゃれになるためオススメですよ。

みんな大好きド定番「ハンバーグ弁当」

お弁当の定番といえば「ハンバーグ弁当」。子どもから大人まで、みんなが大好きなお弁当ですよね。

可愛らしいお弁当には茶色いハンバーグは入れづらいかもしれません。ですが地味弁であれば大丈夫です。

ぎっしりと敷きつめたご飯のうえに、丸いハンバーグをのせてあげればハンバーグ弁当のできあがり。ポテト、ミニトマト、インゲンといったシンプルな具材がハンバーグの魅力を引き立てています。

目玉焼きをのせてあげると、ちょっとした可愛らしさも感じさせてくれますよ。丸いハンバーグの弁当には、丸いお弁当箱が相性抜群です。

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