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根強い人気! 今、あえてコード付き掃除機を選ぶワケ

インテリア

年々多様化する掃除機。コードレススティックやロボット掃除機もいいですが、昔ながらのキャニスター型も忘れてはいけません。今回は大手メーカーの最新モデルから1万円以下の格安モデルまで、全9台を集めて徹底検証! キャニスター型のきほんから選び方のポイント、おすすめランキングまで、最新情報をお届けします。

もちろん縦置きも可能。コンパクトに収納でき、邪魔になりません。

本体が小さいので、移動がスムーズなのもポイント。最初はやや重く感じますが、慣れれば気にならないレベルでした。

電源コードは引き出しやすい位置にあって、コードの引き出し・戻りもスムーズです。

パックを捨てる際、端を折るとフタになるのも高評価。

お手頃ながら衝撃的な吸引力MooSoo「MS159」

MooSoo
MS159
実勢価格:8999円

サイズ:W330×H320×D485mm
重量:3.7kg(本体のみ)
集塵方式:サイクロン式
容量:2L

▼テスト結果

吸引力
14/15点


稼働音
7/10点


使用感
11/25点


総合
32/50点

3位はMooSoo「MS159」。軽くて動かしやすいですが、チープな印象も。しかし、吸引力は抜群で、2Lの集塵容積も心強いです。ただし、本体が大きいため、取り回しが今ひとつなのが残念。

全種類のゴミをほぼ吸引できました。

本体を立てられず、場所と空間を大きく取ってしまうのが残念。

電源プラグが本体下部にあるため、引き出しにくいです。

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