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一人暮らし部屋のレイアウト特集!どんな間取りもおしゃれに見せるアイデアを紹介!

インテリア

壁がコンクリートの部屋は、冷たい印象に見えるので差し色でアレンジがおしゃれ。

クッションのようにワンポイント入れても可愛いですよ。

壁の柱の幅にベッドを合わせたインテリア

ワンルームや1Kの一人暮らし部屋は、ベッドのレイアウトも悩み。柱のある部屋なら、柱の幅に合わせてベッドをレイアウトしてもおしゃれです。

出っ張り部分を活用してベッドスペースをアレンジしていて、圧迫感も感じません。

ベッドの足元には北欧インテリアのオブジェを置き、手が届く場所に羽織物を入れられそうなカゴをレイアウトしているのもGOOD。

ベッドを低い位置にレイアウトすると、一人暮らしのワンルームが広く見えますよ。

入り口から縦にベッドを置いたインテリア

ワンルームの入り口を入って縦向きにベッドをレイアウトしています。

こちらも壁幅に合わせてベッドをレイアウトするアイデアで、窓側はすっきり空間にアレンジ。

部屋の中央にはコンパクトサイズのテーブルが。折りたたみ式で、不要な時は片付けできるのも一人暮らしにはおすすめです。

手前にはベンチソファと、全く異なるアンティーク調のチェアがおしゃれな組み合わせ。

収納できる間仕切りも便利なコーディネートです。

清潔感が溢れるインテリア

ワンルームの一人暮らし部屋を明るいインテリアにするなら、白を多くレイアウトするのがおすすめ。

縦長のワンルームは狭く感じやすいので、このような配色にすると広く見えます。ベッドは右の壁側に寄せて、頭上は少し空間を開けていますね。

ベッドの真横にはおしゃれなクローゼットをレイアウト。取っ手のゴールドもおしゃれなインテリアに見えます。

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