minneとものづくりと

「minne」で活躍する作家さんや作品をはじめ、著名なクリエイターのインタビュー・全国の伝統工芸や工場の紹介など、「ものづくり」 を愛するすべてのひとに贈る「ものづくりメディア」です。
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[編集部のひきだし]大人におすすめのクールな「デニム」編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。それぞれのひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は大人クールな「デニム編」をお届けします。
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しあわせな気持ちをくれるキャップひと目惚れで購入したKEDAMONOさんのデニムキャップ。目にした瞬間、ユニークな刺繍のワンポイントに心奪われ、いまでは欠かせない存在に。ついつい毎日連れて歩きたくなるわたしの相棒・まえがみちゃんをご紹介します。
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郵便受けに届く「花」を活けると、週末がはじまる。<PR>週末、自宅の郵便受けにお花屋さんから「花」が届くようになって1年。お気に入りの花器もずいぶんと増えました。「どれが似合うかしら」と組み合わせを考えるのもたのしい時間。慌ただしい平日を乗り越えたご褒美のような季節の花々が、相変わらず、わたしの暮らしのたのしみです。
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わたしらしさを忘れない、リゾートスタイル暑い夏のたのしみのひとつ「リゾート」。せっかくならデザインや素材でリゾートらしさを取り入れて気分を盛り上げたいですよね。海や避暑地で身につけたい、ロングワンピースやかごバッグなどをご紹介します。
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[編集部のひきだし]フレッシュなフルーツモチーフ編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。そんなひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、夏に身につけたい「フルーツモチーフ編」をお届けします。
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甘くてちょっぴり大人な「チョコミント」アイテム“チョコミン党”という言葉も生まれるほど、人気のチョコミント。甘くて爽やかな味わいはもちろん、見た目にもキュートなカラーに心奪われている方も多いはず。気軽に持ち運んだり身につけてたのしめる、チョコミントなアイテムをご紹介します。
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[編集部のひきだし]気分に合わせて変えられる 2wayバッグ編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。そんなひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、シチュエーションや気分に合わせて持ち方を変えられる「2wayバッグ編」をお届けします。
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美しい夜空が広がる「星座」モチーフ深いブルーの中にきらめく星座が浮かぶ、神秘的な「星空」。いつも側に置いておけたら…そんな願いを叶えてくれる作品をご紹介します。うっとりと見惚れてしまうほどに美しい小宇宙を、身近に迎え入れてみませんか?
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扉を開けたくなるカード vol.19 「ツトラボさん」作品にそっと添えられていることも多い、クリエイターの名刺やショップカード。イベントやお店に出かけて持ち帰ったり、手渡しでいただいたり…と、普段からたくさんのカードを受け取る編集部スタッフが、心に残った1枚をご紹介します。その人に会いたくなるような、作品を覗きたくなるような、お店に足を運びたくなるような…そんな、次の扉を開けたくなるカードがいっぱいです。
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ガラスのコップに似合う、マドラー夏のティータイムに欠かせない涼しげなグラス。KanamiTakedaCeramicsさんのマドラーを合わせると、夏らしさがさらにアップします。美しい色合いはもちろんのこと、スプーンとしても使える優秀なデザインが魅力的。わたしの夏の定番ドリンクと合わせてご紹介します。
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新・横浜アンパンマンこどもミュージアムは、こどもが「選んで」「つくる」場所2019年7月7日「横浜アンパンマンこどもミュージアム」がリニューアルオープンしました。これまで以上に充実したステージや施設に加え、印象に残ったのはお子さんが「選ぶ」「つくる」を体験できるような仕掛けの数々。オープンに先立ってお邪魔し、たっぷりと堪能したミュージアムの魅力をご紹介します。
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暑い季節の定番アイテム。Tシャツ特集すこしずつ気温が上がり、外を歩けば汗ばむことも多くなりました。1枚で着こなすのはもちろん、アウターからちら見せしてもおしゃれ度アップ間違いなしのTシャツをご紹介。グッとくる今年の1枚をぜひminneで探してみてくださいね。
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[編集部のひきだし]天然素材の心地よさ、伝統美の「藍染」編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。それぞれのひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、これからの季節にぴったりな「藍染編」をお届けします。
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レース糸で編む「花いっぱいのブローチ」繊細なレース糸で花いっぱいのブローチをつくりましょう。モチーフをひとつマスターしたら、お好みの色を組み合わせてオリジナルをたのしんでくださいね。(「minne HANDMADE LIFE BOOK vol.2」より)
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涼を感じるインテリアで、夏の暮らしを快適に海や花火など、たのしみが盛りだくさんの夏ですが、ときに暑さに負けそうになることも。そんなときは、目から涼を取り入れてみてはいかがでしょう。ガラス素材やさわやかなブルーなどお部屋で夏をたのしむためのインテリア作品をご紹介します。
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[編集部のひきだし]仕事がたのしくなる、デスクまわりアイテム編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。そんなひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、仕事中テンションが上がる「デスクまわりアイテム編」をお届けします。
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夏の気分にフィット。涼しげなPVC素材夏の訪れを感じさせる、クリアカラー。見た目にも涼しげなだけではなく、コーディネートのアクセント使いにもぴったりなんです。今回は「すこしハードルが高いかも…」と感じている方にもおすすめしたい、シンプルで使いやすいアイテムを集めてみました。
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[編集部のひきだし]品格と華やかさが魅力「シノワズリ」編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。それぞれのひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、オリエンタルなムードが素敵な「シノワズリ編」をお届けします。
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扉を開けたくなるカード vol.18 「●▲■−まるさんかくしかく−さん」作品にそっと添えられていることも多い、クリエイターの名刺やショップカード。イベントやお店に出かけて持ち帰ったり、手渡しでいただいたり…と、普段からたくさんのカードを受け取る編集部スタッフが、心に残った1枚をご紹介します。その人に会いたくなるような、作品を覗きたくなるような、お店に足を運びたくなるような…そんな、次の扉を開けたくなるカードがいっぱいです。
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ヘアアクセサリーを使って、手軽にアレンジじっとりと汗ばむ季節、髪をすっきりとまとめたくなりますよね。毎日凝ったヘアアレンジはなかなか大変ですが、夏らしいヘアアクセサリーを使えばシンプルなまとめ髪でもコーディネートを涼やかに演出してくれますよ。
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コレクターズ vol.1「わたしの、ブローチコレクション」ひとつ、ふたつ、と集めるうち、気づけばたくさんの数に囲まれて暮らしている。人にはそれぞれそんな「何気ないコレクション」がある気がします。今回ご紹介するコレクターは、同僚のひらきさん(男性)。いつも「素敵なブローチを身につけているなあ」と眺めていました。並べてみると、こんなにたくさん。
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[編集部のひきだし]心ときめく、クリームソーダモチーフ編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。そんなひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、夏らしさを感じる「クリームソーダ編」をお届けします。
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[編集部のひきだし]ぎゅっと縛ってかわいい「巾着」編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。そんなひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、夏のお出かけや、PVCバッグの中に入れれば小物の目隠しとしても活躍してくれる、ぎゅっと縛ってかわいい巾着ポーチ&バッグをご紹介します。
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素敵な器でいただきます。vol.7「渋谷の喫茶店、茶亭 羽當」食事をするとき、その器が素敵だとおいしさも倍増するような…とってもしあわせな気持ちになりませんか。目でみてたのしめる、味わってたのしめる、そんな豊かな「いただきます」の時間を堪能できるお店をご紹介します。第7回目は、渋谷にある隠れ家的 喫茶店「茶亭 羽當(ちゃてぃ はとう)」にお邪魔してきました。
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透け感がたのしい、ガラスドームネックレス可憐で涼やかなレジンアクセサリー。今回は、ドライフラワーを使った、幻想的なガラスドームネックレスのつくり方をご紹介します。身につけているだけで癒されそうですね。(「minne HANDMADE LIFE BOOK vol.6」より)
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コーディネートに品をプラスするパールの輝き控えめながらも、なぜかふっと目に留まる存在感を放つパールのアクセサリー。どこか儚げで繊細な輝きは、人を魅了するものがあります。今回は、パーティーシーンに似合う華やかなアイテムから、日常使いにぴったりなカジュアルなアイテムまで幅広くご紹介します。
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[編集部のひきだし]心を癒してくれる リーフモチーフ編毎日たくさんの作品に触れている編集部スタッフの頭の中には、「いつか紹介したい」「自身で使ってみたい」、そんな作品や作家さんのリストをしまっている、自分だけの「ひきだし」があります。そんなひきだしの中から、とっておきの作品をこっそりご紹介する連載企画「編集部のひきだし」。今回は、さまざまな草木をモチーフにつくられた、心癒される「リーフモチーフ編」をお届けします。
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軽快なお出かけをサポートする、サコッシュとショルダーバッグちょっとしたお出かけはもちろん、アウトドアシーンやサブバッグとしても活躍してくれるサコッシュ・ショルダーバッグ。装いも身軽になるこれからの季節、必要最低限の荷物だけを持って身軽なおしゃれをたのしんでみませんか?
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扉を開けたくなるカード vol.17 「ムムリク舎さん」作品にそっと添えられていることも多い、クリエイターの名刺やショップカード。イベントやお店に出かけて持ち帰ったり、手渡しでいただいたり…と、普段からたくさんのカードを受け取る編集部スタッフが、心に残った1枚をご紹介します。その人に会いたくなるような、作品を覗きたくなるような、お店に足を運びたくなるような…そんな、次の扉を開けたくなるカードがいっぱいです。
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じっくりと待ちながら。母に教わった梅酒のつくり方。スーパーでずらりと並ぶ梅を見ていたら、なんだか懐かしい気持ちになって、久しぶりに梅酒を漬けることにしました。じっくり時間をかけて漬け込むほど、味も愛着も深まる梅酒。写真もたくさん撮ったので、母から教わったつくり方とあわせてご紹介します。